2008.05.10

相棒-劇場版-

観て来ました。
まずは観た感想を一言で。

期待通り!!

これに尽きます。

踊る大捜査線やHEROでは味わえなかったストーリーと緊迫感。いや、 そもそも踊る~とは全く違うモノなので比べるのもおかしいんですけどね。

展開も最初1時間くらいは穏やかで、犯人の残したメッセージの意味に右京さんがはっと気付いたところからいきなり急展開します。
副題にも「絶体絶命、42.195km」とありますが、 CMや公式サイトを見たりした人には大体予想がつくと思うので少しネタをバラしてしまうと、 物語中に東京ビックシティマラソンというものが行われまして、 それに関係する''全ての人間''がターゲットになるんです。 これを特命係がどのように阻止するか見ものなんですけど、そこまで書くと面白さ大激減なので(^_^;
その前に不可解な事件が数件起こって、そのマラソン大会にどういう風に繋がるのかも、実に面白く仕上がっていて目が離せません。

また物語冒頭に、ある人物が''暖炉で写真を焼く''シーンがあるんですが、 最初意味が全く分かりません。
が、これが後々......

あーもう言えません、 書けません!!

 

 

あ、最後に。
予習はしておいたほうがいいです。
登場人物の大半が、TV版とTVのスペシャル版にしっかり出てきているので、「何で特命係の2人がこの人知ってるの?」 なんてつまらない疑問は映画館に持ち込まないようにネ♪

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2008.01.21

博多華丸大吉さん


「爆笑問題の検索ちゃん」という番組で、その出演者たちがとっておきのネタを披露する「ネタ祭り」というものをやっていたので観たところ、博多華丸大吉さんのネタに笑った。
児玉清さんのモノマネはすっかり御馴染みだけど、まさかまさかのあの人が......?
それにしても「桃太郎」ってあんなのでしたっけ?(笑)

爆笑問題の検索ちゃん

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2008.01.18

斉藤さん

斉藤さん。
このドラマは実に面白い、というか本当に考えさせられる。

正直、あんな風にずかずか向かって行くというのは男でもできれば避けたいもので、ドラマに登場する主婦たちの姿は、 まさに今の自分の姿を映した鏡を見ているように、心底腹立たしい。
自分がまだ世の中も知らずに「あはは、おほほ」と言いながらバカやってた頃は、今思えば斉藤さんのような人が沢山周りに居て、 注意してくれたり、時にはどつかれたりしたものだが、今はそういう"かみなりおやじ"的人物って、探してもなかなかいないもので、 なんとも嘆かわしい。

「おい、KYは自分自身だろ!!」

と、自ら怒りながらも毎回楽しみに観ている、今日この頃。


それにしても、高島礼子さんやミムラさん、演技が上手♪そりゃ当たり前ですけどね。
あんなに憎たらしい演技ができるなんて、さすがだ。TVドラマの枠を飛び越えて本人を嫌いになりそうな勢い(笑)
観月さんはナースのお仕事などでそのはちゃめちゃっぷりを知っているから観ているほうは演技に慣れてるけど、やっぱり貫禄がある。
シングルの''伝説の少女''唄ってた頃からは全く考えられないなぁ

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2007.09.16

HERO ぉぉぅ

前回、HIRO映画版を観に行ったことを書きました。そして付け加えで気づいたことが。

其の1:平日午前中
其の2:10:45~13:15の放映時間帯
其の3:天気、雨模様


上の条件で、このことから、

傾向1:主婦層、おばちゃん層が多い
傾向2:夫や子供を送り出し終えて暇な時間である
傾向3:少しくらいの雨でも動じないタフネスさがある


の傾向がみられた。

やっぱりなぁ......と思ったり。


また、映画自体について......

其の1:主演がキムタク
其の2:連ドラの映画版
其の3:話題性十分
其の4:最近再放送された
其の5:コメディタッチでとっつき易い


などの理由で来たような人たちが、

雰囲気1:キャー!! キムタクー!!
雰囲気2:視聴率平均30%↑なら映画も間違いない!!
雰囲気3:美容院で雑誌の漁り読みバッチリ!!
雰囲気4:再放送完全制覇して予習OK!!
雰囲気5:恥ずかしげもなくゲラゲラと......


というワケでした。
まぁ予習云々はいいんだ。スパイダーマンとか、3を観るために1と2をDVDで予習したりするし、雑誌であらすじ読んだりするからね。

でも、5だけはいただけない!!
どうしてそんなにゲラゲラ笑うか。ぷっと吹き出すならまだしも、いくらなんでもあんまりだ。
それに笑うツボが若い人と違うのが痛いな、 痛すぎる(>_<)

小日向さんが寧々さんとダンスするシーン。あそこはそんなに笑えなくない?
登場したときにはオレも「マジか」とは思ったけど、そんなに面白くなかったよ、あそこは(^_^;
小日向さんと阿部さんの場面で必ず笑いが起こるんだ。なんでだろ?

オレや友達は、八嶋さんが出てくるところでほとんど含み笑いしてたけどなぁ。
スクラップ工場のときも笑ったけど、デコピンも阿部さんが指をボキボキ鳴らして指が近づくところ、あれも最高です(笑)

年齢層によって笑いのポイントが違うっていうのがはっきりしてたかなぁ。
だから普通に笑えないところで笑いが起こったり、笑えるところで起こらなかったりして、ちょっと観ていて違和感があったのも事実。
午後をめいっぱい空けたいという理由で今回午前中に行っちゃったけど、 おばちゃん層に混じって行くのも結構精神力が必要ですな(^_^;
午前中に観に行く映画は選んだほうがいいという、自分勝手な結論でした。ちゃんちゃん♪


最後に言いたい。
映画館に乳飲み子を連れてこないでくれ、と。

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2007.09.13

''HERO''映画版

12日にさくっと行ってきたっす~
面白かった。
特に八嶋智人さん演じる遠藤賢司がねぇ♪
もう爆笑ですわ。
観に行った人だけには分かる、あのスローで必至にとっこむ場面で吹きました。
「えぇ!? ここでオレ!?」みたいな、あの顔(笑)
中盤に訪れますんで要チェックですよ、これから行く人。

シナリオは、
「いくつかの並行して存在している事件が、結局終盤に向かうに連れて一つの線に重なった......」
という感じのもので、これはあまりいい表現ではないけれど、踊る大捜査線のあの雰囲気がチラついた感は否めない。
でも、HEROだからこそできる歯切れの良さと出演者のコミカルな立ち回り、そして締めるところでは締めるあの緊迫感は、 踊る~とはまた違った''味''があります。

先行のときのインタビューで松たか子さんが、
「最後のシーンでお客さんからすごい悲鳴が上がったので、舞台に向かって歩いてくるとき刺されるかも......と思いました」
と言ってた意味も分かり、なるほどなぁ~って( ̄ー ̄)
ネタバレはいかんのであまりしゃべりませんが「やっぱり、通販かよー!!」って言っちゃいます。


さて、
映画版HEROの良くないと感じたところ。
ドラマ版が終わって映画公開となる前にTVでHEROスペシャルを放送したのだが、 この内容や人物相関図が頭に入っていないとワケが分からない部分がある。
森田一義さん演じる代議士花岡練三郎、中井貴一さん演じる滝田明彦、 そして綾瀬はるかさん演じる検事泉谷りり子その他の人物と久利生公平との関係。
映画に行く人はスペシャルを観ている前提として考えているのだろうか?
ちょっと苦しいです。

というワケで、スペシャルを見逃した人は、逸る気持ちを抑えつつまずはそっちから。

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2006.04.22

眞鍋かをり嬢

遅ればせながら録画溜めしておいた番組を観た。
「くりぃむしちゅ~のたりらりら~ん」最終回と「ザ・チーター」のゴールデン進出スペシャル。 いつの放送だ?と思うくらいかなりまえに放送したもの(^_^;
だって時間つくって観てても変な用事が突然入ったりして、満足にパソコンの前でじっと観ていられないんだもん......

どちらも''眞鍋かをり''さんが出ているっす。
前々からファンであったりするわけで。あ、いや、写真集とかは持ってないんで、偽ファンか?
眞鍋さんは何に対しても正直なところがいい。嫌なものは嫌、好きなものは好き、というようにはっきりしているところもいい。
気が強いほうなのかなぁと思ったのだが、実はそうでもなさそうで、番組でキツいこと言われて泣いちゃったり、 クイズ番組で悔しくて泣いちゃったり、感動して泣いたり、結構泣き虫なところもかわいいなぁと。

「くりぃむ」でも「チーター」でも泣いていたな。
「くりぃむ」では''ベタの世界''というドラマが、これが良くできているもので、オレも感動して泣いてた(笑) あんなベタな内容でも泣けるなんて思いもよらなかった。オレも泣き虫??
「チーター」は、あれはねぇ....確かに泣きたくなるよ。みんな自分のこと信じてくれないんだもんね。 あれだけチーターじゃないって言ってるのに、しょっぱないきなり眞鍋さんが指名されて負け犬部屋へ......
あれは、怒りも込み上げる状態ですわ。
怒り泣きしていた眞鍋さん、その気持ちはよぉぉ~く分かりますよ。TV前には「なぜなんだ、てめぇら~!!」 と他の出演者をボロクソに罵っているオレがいた(^_^;
それにしても頬をふくらませて怒り泣きしている眞鍋さん、かわいかったなぁ(惚)

同じテレビ番組繋がりで「爆笑問題のススメ」が終わってしまったことがかなりショックでもあり、金曜日深夜の「爆笑問題の検索ちゃんぴおん」 →「爆笑問題のススメ」にチャンネルを替える流れが無くなってしまったことが非常に残念だ。

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2006.01.15

デーモン小暮閣下

デーモン小暮閣下

観た。
本当に閣下が、出た。
独創的、且つ哲学的なコメントも次から次へと。
13時~18時まで語り尽くし!!

最後の3分間のアナウンサーとのやりとり。
非常に心に来るものがあった。
相撲協会が言いたいけど言えないような、つまり「相撲協会自体がコメントする内容としては、 あまり相応しくない発言」を、閣下はズバッと言った。

---

アナ:
「えー、今日の大相撲放送。13時の衛星放送開始からこの幕内の最後の取り組みまで、今日はゲストと致しまして好角家・作曲家・歌手・ アーティストのデーモン小暮''閣下''に、今日はずーっとNHKの大相撲放送に出ずっぱりで出て頂きましたけれども、 まず感想からお聞きしましょう」

閣下:
「いやぁ...楽しいですね。
紅白歌合戦に出たときよりも感激してます」

(一同笑う)

アナ:
「ありがとうございます。相撲のほうはどうだったでしょう?」

閣下:
「いや、楽しかったですよ。熱戦が続いていて、見ごたえのある相撲が多くて、この調子で全員ね、この後半戦も一生懸命とってもらいたい。 相撲界全体のために...」

アナ:
「...あのー、今日は色んなお話を伺う時間があまりなかったんですけれども、途中(放送中の会話)で出てきたその...形骸化、 つまり形だけ継承していってもいけない。つまり気持ちを、心をちゃんと繋ぎながら、伝統を受け継ぎながら、 でも変えるべき所は変えていく...そういう話をされましたけれど...
何を、今一番リクエストしたいですか?」

閣下:
「はぁ...........難しいこと、最後に時間のないときに聞かれますねぇ。
......何を?ですか。
うーん、やっぱり、あのー......
実は外国からやってきている力士は、運動神経が良くて体が大きいってだけではなく、みんなね、真面目で、一生懸命で、 日本人以上に熱心だったり、思いやりがあったりしますよ。
むしろ、''日本人の力士たちがなんで出世できないか''っていうひとつの別の理由に、忘れ去っている何か...大和魂みたいなものがあるんじゃないですか?」

アナ:
「むしろ、今大和魂を外国出身力士たちが持っている、ということですか」

閣下:
「うん、古き良き日本人の良さみたいなものってのがあるじゃないですか、うまく説明するには時間がありませんけど。
そういう...やっぱり、ですね。」

アナ:
「(感心したように)はい」

閣下:
「志......いい単語ですね。
志の高さ、これをみんな持ってほしい」

アナ:
「まさに、中入りの時間(VTRで過去の大相撲を映像で振り返った)に出ました大熱戦。あの気持ちなんですかね」

閣下:
「ですね。やっぱ、あの頃の人たちって言ってはなんですけどね、
日本が戦争に負けて、立ち直るんだっていう復興の勢いと共に青春時代を送ってきた人たちが、復興と共に戦って、 あの裸一貫で自分たちも強くなるんだ、金持ちになるんだ、立派になるんだっていう意識が、旧東欧諸国であったり、 モンゴルであったり......そういう、日本よりもいろいろな点で、GNPとかそういうことでね、
まぁ遅れをとっている国の人たちのほうがハングリーだって言われるひとつの理由は、一旗挙げてやろう、国に家を建ててやろう、無駄な時間・ 遊びに行く時間を削ってでも強くなってやるんだ、っていうやっぱり志ですよね」

---

このコメントはなかなか言えるもんじゃない。
まぁちょっと最後のほうはアレだけど...(^_^;
でも、的を射た内容だ。
思うにこれは、相撲界だけのことじゃないよな。

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2006.01.14

初場所

2006年1月15日、つまり明日。
''デーモン小暮閣下''が、ついに、ついに、ついに......!!
大相撲を観戦しにゲストとしてやってくるのだ!!!

閣下は知る人ぞ知る、大の相撲通と言われているが、
果たしてどんなコメントをするのか...?
(実は相撲協会も認める相撲通とのウワサも)

しかし、NHKがゲストとして閣下を呼ぶなんて、
それ相当の裏取引(笑)があったに違いない...!?

ま、まぁそれは置いといて。
明日は相撲観るために、用事は午前中に済ませよう♪

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2005.12.16

初代漢字横綱タモリ

タモリのジャポニカロゴスっていうバラエティ番組を録画していたので観てみた。

ジャポニカロゴス

いつもは言葉の間違った使い方や珍しい言葉などについてのクイズが出題されて、 タモリ率いるパネラーがあーだこーだ言いながら面白おかしく番組が進んでいくんだけど、 今回は漢字スペシャルという内容で初めから終わりまで漢字クイズがメインだった。

番組冒頭では漢字の成り立ちについて。
例えば「大」という漢字。人が伸び伸びと手足を伸ばす様子を見て作られたんだそうだ。
続いて「亀」という漢字。これは亀の甲羅そのままを漢字にしたという。なるほど確かに亀独特の尻尾も頭も漢字の中に表されているようだね。
これを約3千年前の人が考えているんだよ。それが今の今まで語り継がれてみんな利用しているって、このことがすごいと思わない? なんか便利な世の中になった分、 今の人のほうが''ひらめき''や''物事の捉え方''に鈍くなっている(退化している)と感じちゃうんだよね(^_^;

で、この冒頭があって以下の問題提起。
あなたは、読み書きだけで漢字を知っている気になっていませんか? 実は漢字にはちょっぴりおバカないわれから、あっと驚く残酷な成り立ちなど、 一文字一文字壮大な物語があるんです
と、来たもんだ。
確かになぁ...それ、まさにオレだよ(^_^;

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2005.10.23

めぞん一刻の実写はやめれ

高橋留美子さんのコミック「めぞん一刻」が来年辺りにTVドラマ化されるらしい。
最近名作漫画(アニメ)に頼っているドラマが多くないか?
名作は名作のままでわざわざ実写化しなくたっていいのに。実写化するとスタッフによってはイメージが狂うし。
漫画の世界と実際の世界はいろいろな所で絶対違ってくるんだし、安っぽくなっちまうっていうのが企画の時点で何で分からないんだろうと思う。
内容どうこうよりも名前で視聴率稼ぎしたいっていうのがみえみえだ。
「タッチ」とか映画化されたけど、観たとき「だけ」感動したってなぁ......後世に語り継がれるようなドラマって最近無いね、マジで。
ちょい前に韓流ブームに乗って冬ソナがやってきたけど、ここのところ日本のドラマやばいくらい負けてると思うぞ。

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2005.10.08

Hole in One!?

出先から帰ってくるとナインティナインの岡村(以下敬称略)が、 今ゴルフ界で宮里藍と並んで話題沸騰中の横峯さくらと一緒にゴルフをしていて中距離からのホールインワンを狙ってバトっている番組をやっていた。
初めから観ていたわけではないので分からなかったが、 岡村はゴルフが超超初心者の部類で打ち始めのときは芝生にアイアンをどかっとめり込ませまくっていたらしいのだが、 オレが観たときにはもうグリーンに乗るくらいのベストショットを2回に1回は打っていた。
一方横峯はそこはプロの貫禄とでもいうのか、初っ端からグリーンに易々と乗せあとは落下ポイントを修正していくだけという状態で、 岡村とのバトルは初めから勝敗が決していると思われていたわけであり、それを覆す岡村の異常な上達ぶりにはとても驚いていた様子だった。

というか、超超初心者でも少し教えてもらってコツを掴めば、岡村のようにすぐ芝生を掘らなくなるのかなぁと簡単に思ってしまう......。 しかしそんな甘いものではないよな(^_^;

結局2人ともホールインワンを達成することなく番組は終了したのだが、凄いショットが無かったわけではない。
横峯がカップまで90cmというところにつければ、岡村はなんと、カップまで残り20cmというスーパーショットを披露。 芝生がもうちっと粗ければ、マジそのまま入ってしまっていたというような正確なショットで、打った本人もしばらく呆然でウケた。

人間って集中すれば結構色々できちゃうもんだよなぁ~

岡村もこれを機にゴルフにどっぷりハマったりなんかしてアマチュアゴルフ大会にでも参戦したらきっと面白いと思うよ(飛躍しすぎ?)
少なくとも話題にはなるでしょうな。

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